ザ・スパニッシュテニスDVDがあなたのストロークを劇的に変えるかもしれないというお話

どうも!現役コーチのジュリイです!

新発売されたテニス上達法DVD があります。

その名も「ストロークマシン、ザ・スパニッシュテニス

4本セットのDVD で、スペインテニスの強さの秘密が凝縮されています。

※DVD を実際に購入した感想はこちら

スペインテニスの秘密を知りたくないですか?※動画あり

スパニッシュテニスDVD の内容を実践すると!?

  • 簡単に負けないテニスが身につきます
  • 鉄壁のディフェンス能力が身につきます
  • ストローク戦を優位に戦えるようになります
  • シングルスの実戦に役立つパターンが分かるようになります
  • 対戦相手があなたと試合するのを嫌がるようになります
  • 拮抗した試合展開でも、相手に勝てるようになります
  • 自滅することがなくなり、最後まで勝利を信じて戦えるようになります
  • 相手のミスをただ待つのではなく、自分のテニスを信じてプレイできるようになります
  • プレッシャーのかかった状況でも、簡単にミスをしなくなります

などなど、

テニスの試合で勝ちたいと強く願うあなたには必ず役に立つDVD です。

ダニエルスクショ1

あなたもこんな経験はありませんか?

  • 早くポイントを取りたいために、自分から先にミスをしてしまう
  • 練習では良いボールが打てるのに、試合になると打てなくなる
  • シングルスのポイントの取り方が分からず、結局自滅して負けてしまう

シングルスの試合に出場していた時は、僕もこんなふうに悩んでいました。

シングルスは自分との戦いと思って、ひたすら練習し、ただたくさんのボールを打つ日々を送っていました。

昔はテニスの情報と言えば、テニス雑誌くらいしかなく、雑誌を読んで研究するか、上手い先輩に教わるしかありませんでした。

僕の高校生時代にはテニスの上手い先輩はいませんでしたし、テニススクールに通うお金も家にはありませんでした。

その当時にこんなDVD があったらな、と思います。

ザ・スパニッシュテニスDVD の内容とは?

ザ・スパニッシュテニスDVD の内容は、テニス王国と言われるスペインのテニスを一般のテニスプレーヤーに分かりやすく解説したものです。

今までスペインテニスについて研究されたことはありましたが、それは日本の一部の指導者に向けたものでした。

このザ・スパニッシュテニスは一般のテニスプレーヤーに向けて、分かりやすく作られています。

収録にあたっては現地スペインの「テニスバル」で、スペインのホゼ・アルツールコーチと、ダニエル太郎選手がメインに出演しています。

ホセコーチが解説とボール出しをして、ダニエル太郎選手がヒッティングするという展開で構成されています。

二人にとってはいつもの練習ですが、それぞれの練習についての考え方や、その意味について、ホセコーチが細かく解説してくれます。

僕もいくつかのテニス専門のDVD や動画を見てきましたが、こうして1つのテーマに絞ってとことんまで深く作られた内容のものは珍しいと思います。

ホゼコーチスクショ

DVDを収録するにあたって、スペインテニスはむしろ日本人に向いているとホセコーチは言います。

根気よくストロークを積み重ねるテニスはフィジカル面で不利な日本人にはピッタリだと言うのです。

メンタル面でも、簡単には諦めない性格のマジメな日本人気質とマッチすると言います。

僕も同じ意見です。

もしこのDVD のような考えを元に実践することができれば、あなたが今まで勝てなかった相手にも簡単に勝てるようになるでしょう。

というか、相手が勝手に負けてくれるようになるでしょう。

あなたはミスの無い鉄壁のディフェンステニスを手に入れ、相手は戦う意思を削がれることになります。

また、焦って攻め急ぐ必要がなくなるため、試合中に落ち着いてプレイできるようになります。

そして格下の相手に負けるようなことはなくなり、競った試合を勝ちきることができ、今まで勝てないと思っていた相手にも食い下がり、勝利を掴むことができるようになるでしょう!

DVD手で持っている

スパニッシュテニスDVDの入手方法は?

このDVD は今のところインターネット上でしか買うことしかできません。

またこのDVD の情報を伝えているサイトもまだ少ないはずです。

という訳で、これを手にしている人はさらに少ないはずなので、いち早くスペインテニスの秘密を知りたいあなたは、まずは公式サイトを覗いてみて下さい。

一般プレーヤー向けに公開した、世界初のスペインテニスの神髄に迫ったDVD

「ストロークマシン、ザ・スパニッシュテニス」は下のボタンから↓

公式サイトボタン

また更新します。

ありがとうございました。

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